モテ女子への大変身

今日は、前々からやってみようかな、と思っていた「全身脱毛」のカウンセリングに行ってきました。
インターネット上で見るだけでもたくさんのサロンがあるので、何件かのサロンに無料カウンセリングに行ってみることに。

 

今日は選んだ5件中2件、吉祥寺の「脱毛ラボ」と「キレイモ」に行ってきました。
最初に行ったキレイモはすごく内装がきれいで、無料カウンセリングでもお茶を出してくれたりと、サービスが行き届いている印象でしたが、
脱毛ラボのほうはお世辞にも内装がきれいとは言えず、スピード脱毛などのコースは魅力的でしたが、毎月1万円近く出して通いたくはないなあ、と思ってしまいました。
とりあえず、「脱毛ラボ」には行かないと思います。
複数のカウンセリングに行くのは少し疲れますが、行かないとわからないこともあるんだなぁと改めて認識したので、残り3つのサロンにもきちんと無料カウンセリングに行ってから決めようと思います。

 

夜は弟の彼女が家に遊びに来るというので急いで帰宅し、家の掃除をしました。
仕事の終わった彼女と合流してからくら寿司に行きました。
安くて手ごろにお寿司が食べられるのはありがたいですね。

 

明日はまたビデオを借りに行こうかな。

 

参考:船橋の人気脱毛サロンランキング!地域限定情報!

続きを読む≫ 2015/09/09 22:38:09

関東の一つ残しとよく、親が言うのですが、ご飯を食べていて、必ず一つだけ残す人がいます。
あれは不思議な習慣だといつも思います。

 

元々祖母の言葉をそのまま言っているのだと推測しているのですが、昔の人って、おかずでも、一つだけ食べないで終わらせるのですね。
食べないから食べてしまいますけどね。
何の逸話なのかさっぱりです。

 

祖母の発言は、当然ながら古いので、母も分からない場合があるらしいのですが、結婚ネタの時に二歳年上の姉さん女房が金のわらじを履いてと言っていました。
全然分からないので、聞いてみると、母も分からないとの事でした。
二歳年上は、色々と奥さんとしては理想なのでしょうか。そんな発現をする母は、親父と六歳年下なのですが、姉さん女房ではない人は、確かに役に立っているのかと疑問を感じる部分はあります。
意味違うのでしょうかね。
両親の新婚旅行がハワイになった時に、外国人に襲われるから、国内にせよという発現も受けたらしいですし、もっと言うと、女は年下と結婚しては駄目とも言ったのだそうです。
二歳年上の姉さん女房は意味が違うのですね。
まあでも、子供は二十代くらいまで、大体親に反発する所があると思うのですね。
母は従う方だったらしく、結果親父とうまくいっているように見えるからいいのですけど、祖母さん本人は、まさしく岸壁の母のように、金で苦しんだのだそうですよ。
そういう逸話とか言葉って古くなるほど、分からないものです。ハワイ行っておけばよかったのにと思いますが。

続きを読む≫ 2015/09/09 22:37:09

一日の時間ってすぎるのわけないね。知人が、30代はあっという間、40代はもっと早いみたいな事言っていたけど、そうかもしれないな。
ぶっちゃけ、嫁っここねえかあと思うが、まあ最近になって一人って気楽だと思う事もある。
親が生きているから寂しくないと思うのかもしれないけど、人間はやっぱりずっと一人だとは思う。
友人はいた方がいいし、これからはものや金は何とでもなってくると思う。

 

趣味の話で、誰でも出来るのってあるかなあと考えた。
ギター制作だとか、三味線だとか書道や水墨画。まあこれって仕事もかねているけど、俺の仲で55になった時点で預貯金が1000万あったらそれを切り崩しながら、適当に生きていこうと思っているわけなのよ。
もっというと、俺って敵5人いると味方10人いるタイプらしい。
味方きてくれ。頼むぜ。まあ傾向性として似たタイプは集まる。例えば、ニート型、外見に力入れてない人達、かっこつけすぎてない人達、オタク。
これはこれで、集まると面白いかもね。

 

自分に向いている趣味を考えてもさっぱりなのだけど、さっきの書道や水墨画は、わしの中の新機軸なのよ。
ほんと、で、例えば老人ホームに入ったとして、暇だったら書いていようかなと思ってる。
以前、心労で入院した時、となりの書道好きなじいさんが、自殺防止のために鉛筆しか持たせてもらえなかったとか言ってたっけ。
ペン字でいいじゃんとふと思い出した。

続きを読む≫ 2015/09/09 22:36:09

国立競技場問題でケチをつけたと思ったら,今度はとうとう東京オリンピック・エンブレムまで白紙撤回になってしまいました。

 

すでに東京都,協賛企業のCMやポスターなどに製品化されていますので,それらを回収・新規発注などをしていたらその損害額は数百億円に上るそうです。

 

あー,そのお金の一部でも選手強化費用にでも使えたらなぁ,と思うのは私だけではないと思います。その上に海外にこれだけ恥をさらして,「責任者出てこい」と言っても誰も手を上げませんし,恥の文化と言われた日本人の伝統がいつの間にかこんなにも情けない状態になっていたとは思いもよりませんでした。

 

何と言っても元凶はかの世界的デザイナーだと思いますが,本人は「家族,社員への誹謗中傷を避けるためのデザイン取り下げ」として決して謝ってはいません。それにしても思うのは,小説の盗用と違ってデザインというものはどうにでも言い逃れができるものですね,ということです。

 

おそらく,ネットを検索すれば幾何学模様のデザインなどは何百万でも出てくるでしょうから,その中から適当に選んでちょっと細工を加えればオリジナルということで通ってしまうのでしょう。

 

それなら誰にでも作れますし,それがうまく入選でもすればキャリアとなって次々とキャリアアップの階段を上ることもできるのでしょうね。

 

過去の作品がこうまで「馬脚を現す」状態になっているのに,いつまで言い逃れを続けるつもりでしょう。「恥の文化」はもう通用しないのでしょうか。

続きを読む≫ 2015/09/09 22:36:09

さっき、ヤフーのニュースで、酒タバコが18歳解禁というニュースが出ていました。これはだめです。なぜ、やっと、高校生が、暴走族もなくなったというのに、わざわざ、たばこやお酒に興味が出るような政策をするのですか。自立した人間になるために、酒やたばこはおそいほうがいいに決まっているではりませんか。学校で、麻薬や、酒、たばこを吸わないと教育できないではありませんか。

 

選挙権が18歳になったからと言って、酒やたばこ、大人のできるもの何でもっていいとは限りません。これでは、いやなことがった時に、手を出して、そのまま続き、学校では禁止なので、退学するという道筋を作っているようではないでしょうか。禁止してもいいのです。だって、禁止したって、やる人はやるのですから。さらに、タバコで警察に捕まる人が今でもいるのでしょうか。どちらかというと、ドラッグですよね。

 

あまりにも権利権利といいすぎます。人が、方向を間違えるような権利は与えなくてもいいのです。その方が、もし、たばこを始めてしまった18歳の子供がいても、「してはいけないこと」だという思いが生まれます。許可してしまったら、たばこは続きます。タバコをやめようといっているのに、不思議でなりません。

続きを読む≫ 2015/09/09 22:35:09